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弔電 送り方
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弔電の送り方 お通夜・葬儀・告別式に参列できない場合は弔電を送りましょう。VERY CARDは14時までのお申込みで全国即日配達(一部商品・地域は除く)。急な訃報にも安心してご利用いただけます。

突然の訃報をいただき、お通夜・葬儀・告別式に参列できない場合、弔電・お悔み電報で故人への想い、ご遺族へのいたわりを伝えましょう。
哀悼の気持ちを表す弔電の送り方に間違えがあってはなりません。こちらのページで送り方についてよくご確認のうえお申し込みください。文例、敬称、電報本文などの注意点についても詳しく説明しています。
VERY CARDは14時までのお申込みで全国即日配達。急な訃報にも安心してご利用いただけます。

商品からお悔み電報・弔電を送る (商品から弔電申し込み)

よく使われている商品から選ぶ
追弔(ついちょう)
厳かで高級感のある黒い台紙に、しなやかで深みを感じる百合の花をあしらいました。
悠遠(ゆうえん)
モノトーンの中に凛と咲く菊の花は、生前の威容を感じさせます。
西陣織 景仰(けいぎょう)
牡丹、萩などの草花を丸紋で描き、繊細で優雅な古典文様を織り上げました。
伝心(でんしん)
故人を慈しむ想いを一針一針心を込めて白菊の花で表現しました。
香電 大輪(たいりん)
お線香と弔電をセットにして、心からの故人への想いとともにお届けします。
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VERY CARD
豊富なデザインのスタンダードカード
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素材にこだわった高級感のあるカード
押花・刺繍・西陣織電報
美しさを押花・刺繍・西陣織であらわしたカード
香典(こうでん)
お線香つきの高級電報
うるし電報
お線香、ロウソク入れとしても
プリザーブドフラワー電報
お仏壇や祭壇などに、飾っていただけます
供花
葬儀に送る生花

お悔み電報・弔電の送り方 お悔み電報・弔電を送る手順です。

送り先、お通夜・葬儀・告別式の日程を確認します。
お通夜、葬儀・告別式、いずれに送っても構いません。
葬儀・告別式で読み上げがされますので遅くとも告別式の前までに届くように手配しましょう。
電報本文を考えます。
弔電の文例集を参考になさってください。
ただし、文例集そのままではなくご自分なりにアレンジして弔意を伝えてください。
弔電・お悔み電報の申込。

電報のお申込みはこちらから。

弔電・お悔み電報の送り方でよくある質問や注意事項を分かりやすくまとめました。
送る相手に失礼のないよう、また故人やご遺族への心遣いが伝わるよう以下の内容を参考にしてお送りください。

いつまでに届けるの?

・通夜までに届けましょう。遅くても葬儀の前までには届くように手配するのがマナーです。
・手配が早すぎると通夜の場合、親族不在で届かない場合や、斎場で受取が出来ない場合などがあり、送り先に失礼にあたりますので、通夜や葬儀の時間を確認して手配するようにしましょう。

今日・明日にお届けできる電報はこちらから

誰宛に送ればいいのでしょうか?

・葬儀などを執り行う斎場や会館は、喪主様のお名前、故人のお名前で、葬儀を管理しています。
受取人は「喪主」のお名前でお届けしましょう。
・喪主以外の方に電報をお届したい場合は、必ず電報のお届け先宛名(お受取人名)の部分に、『○○(喪主名)様方 △△(渡したい人)(様)』とわかるように手配します。

本文中の故人への敬称はどうしたらいいの?

・弔電の際には、受取人である喪主と故人の関係で、様々な敬称の言い回しがあります。一般的な例を記しましたので、ご参考ください。

故人の敬称 故人と受取人との関係
ご尊父(そんぷ)様/お父様 受取人の実父の場合
ご母堂(ぼどう)様/お母様 受取人の実母の場合
ご岳父(がくふ)様 受取人の奥様のお父様の場合
ご岳母(がくぼ)様
ご丈母(じょうぼ)様
ご外母(がいぼ)様
受取人の奥様のお母様の場合
ご主人様/ご令室様 受取人の配偶者の場合
ご令兄様/ご令弟様
ご令姉様/ご令妹様
受取人の兄弟(姉妹)の場合

送り主名が連名の場合の注意事項はありますか?

受け取りになる喪主の方は、「故人」と送り主である「あなた」との関係がわからなくなり余計な気遣いを与える場合があります。
会社の名前で送られる場合はお仕事関係でのお付き合いとわかりますが、個人名(または連名)で送られる場合、故人との関係がわかるように、差出人名の横に一言添えてあげるのが親切です。

例) 慶弔 太郎(○○大学 ○○年卒 学友)
例) ○○○○株式会社 ○○年入社同期一同

電報本文の注意事項はありますか?

・弔電・お悔み電報では故人やご遺族に失礼にあたらぬよう、言葉や言い回しには気をつけましょう。「重ね重ね」や「たびたび」などの繰り返す言葉は不幸を繰り返すことを連想させるので「忌み言葉」となりますので注意が必要です。それ以外にも注意事項をまとめています。

不幸が続くことを連想させる言葉
重ね重ね/たびたび/いよいよ/またまた/次々/ますます/つくづく/返す返すも/再三再四/重々/皆々様/再び/再度/また/つづいて/負って/つづける/繰り返す/重ねる

悪いことを連想させる言葉
とんだこと/とんでもないこと

音が不吉な言葉
九(苦しむに通じるため)/四(死に通じるため)

直接的に生死をあらわす言葉
死亡/死ぬ/生きている

神道やキリスト教には不適切な言葉
冥福を祈る/ご愁傷様/供養/成仏/往生/冥途

弔電・お悔み電報を送るのはわからないことも多く不安になりますが、送り方・注意事項を守っていただければ心からのお悔みの気持ちを込めた電報を送ることができます。

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