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電報を贈る際に必要な情報一覧

電報を贈る際に必要な情報一覧

電報は、電話かインターネットを使って申し込むことができます。申し込みに際し特別な知識は必要ありませんが、あらかじめ手続きの流れや申し込みの際に必要となる送付先の住所、氏名などの必要事項を確認しておくと安心です。 どちらの方法でも簡単スピーディーに電報を送付できますが、台紙のデザインや色、素材にこだわった電報を希望する場合は、サンプルを見ながら手続きができるインターネットでの申し込みがおすすめです。
ここでは、電報を贈る際に必要な情報を紹介していきましょう。

電報の申し込み方

電報は電話やインターネットで申し込みをすることができますが、最近では、ほとんどの方がインターネットを使って申し込みをされているようです。 まず、インターネットで申し込む場合は、宛先、送付希望日、時間帯、差出人の住所、氏名など、表示される手順に従って必要事項の入力を行います。 インターネットを使用する環境さえ整っていれば、時間や場所を選ばず24時間申し込みをすることができるので大変便利です。ネットで申し込みをした際にインターネット登録をしておけば、次回から登録情報が反映されるので、入力の時間短縮にも繋がります。 また、電話で申し込む場合と異なり、台紙の色やデザインのサンプルを見ながら申し込みが出来る点が大きなメリットと言えるでしょう。ただ、相手の住所や氏名を誤ると、そのまま登録、印字されてしまうため注意が必要です。 電話で申し込む場合は、受付専用窓口の電話番号に連絡をすると、担当のオペレーターが、申し込み者の希望に沿った電報を手配してくれます。 どんな目的で電報を贈るのか、宛先、送付希望日などをメモしてから電話をするようにしましょう。 ※弊社では電話受付はおこなっておりません

定番の台紙以外にどんな電報がある?

単色の台紙や利用シーンに応じたイラストや写真を背景をプリントした定番の台紙以外にも、表の台紙を開くと同時に、ウェディングケーキや花束が飛び出してくるようなタイプ(ポップアップタイプ)などさまざまな種類が展開されています。
また、素材にこだわった高級感のある台紙や、金箔風の挿し絵を型押ししたタイプなど落ち着いたデザインに仕上げられた台紙は、シンプルな台紙よりも手に取った時の印象が深くなります。 目上の人や長年お世話になっている人に対しても、失礼のないようなデザインを選ぶことができるでしょう。

電報を申し込む際の必要事項

電報を申し込む際、送付日時や宛先、内容の他にも文字の種類(明朝体や毛筆体など)や色などの希望を聞かれる場合があります。 インターネットの場合は、サンプル表示を見ながらイメージ通りのものを選択できますが、電話の場合は、実際に印字された状態を直接見ることができないため、迷った時は贈る相手の年齢や性別をオペレーターに伝え、よりふさわしいものをアドバイスしてもらうと良いでしょう。

電報の支払い方法は?

電報の支払い方法は、申込先によって異なります。最近増えているインターネットに特化した電報サービスでは、クレジットカード払いが基本となっているので、申し込みの際にはカード番号を入力する必要があります。
さらに、クレジットカードで支払いをする場合は、クレジットカード会社との契約となるため、電報を申し込んだお店からは領収書は発行されないということも覚えておきましょう。

まとめ

電報を贈るなら、インターネットでの手続きがおすすめです。24時間365日受付をしているので、急なイベントにも慌てず準備することができます。また、台紙の色やデザイン、価格などを比較しながら選べるのでイメージ通りの電報を贈ることができるでしょう。

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